日々雑感っ(気概だけ…)on Hatena Blog

思ったこと、思っていること。読んだ本、観た映画、TV。聴いた音楽…。会社でのこと、家族のこと、自分のこと。日々のうつろいを定着させています。はてなダイアリー開始は2003年、2006年4月から毎日更新継続中。2017年6月8日「はてなblog」アカウント取得、2019年1月「はてなダイアリー」から正式移行しました。アクセスカウンター2019年01月26日まではpv(2310365)です。

明日のために。

 明日遠的大会だけど、遠的の練習場は奇数日のみ。結局直近1回しかできなかったなぁ。大丈夫かなぁ。
 で、いつも通り近的の練習に。
 あいかわらずでしたが、42射して1回4矢皆中、3中も何回か出たのでまぁ良し。
 しかし課題の離れがどうも納得いかない。頭では分かってるんですが、身体が思うように動いてくれない。そもそも運動神経悪いんです。。

 練習も週1,2回出来ればいい方。中りに気を取られていると射形は乱れるし、射形を気にしてると中らないし。

 射も一進一退で、いいような悪いような。今日も最後の1本は自分でもよかった。これ以上やっても出ないと思ったので退散。
 
 明日の遠的大会、何とか羽分け(射た数の半分、4中/8射)したいものです。


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最後のカード

韓国GSOMIA破棄宣言しちゃいました。軍事情報包括保護協定(同盟など親しい関係にある2国あるいは複数国間で秘密軍事情報を提供し合う際、第三国への漏洩を防ぐために結ぶ協定)を破棄するということ。
韓国は北朝鮮と休戦中だということをわかってるんだろうか。
日本と米国は勿論GSOMIAの仲間で、ここに韓国が加わることで米国は極東アジア地域で意味ある国だったはず。その一角である日韓のGSOMIAを破棄することをアメリカが理解するわけないじゃん。それを
「GSOMIA問題の検討過程で米国と随時意思疎通し、特に両国のNSC国家安全保障会議)間で非常に緊密に協議した」
と韓国青瓦台発表をしたとたん、アメリカからそっこー
「北東アジアの深刻な安保問題への文在寅政権の思い違いを示していると、文政権に繰り返し明確に伝えてきた」
と全否定された。また嘘ついたわけね。

一から十まで嘘ばっかり。口先だけ。よくこれで国の体裁を保っていられるなぁ。

基本的に風見鶏的な生き方しかできない国。本当にかわいそうだと思う。
地政学的に、中国、ロシア、開国後世界の列強と対峙して大国となった日本に囲まれ、それ以前も常に中国の属国として生きてきた朝鮮半島。上目遣いでおどおどと生きていくしかない国。だから虚勢を張るしかその体面を保てない。虚勢だから中身がない。何百年も中国に朝貢外交をし、国内の美人も毎年何百何千という単位で中国に送った挙句に美人の遺伝子がどんどん減って、整形大国となった韓国。どうせ何かを発明しても中国に取られるから、基礎研究を怠り、必要ならば他から盗んでくることに何の躊躇もない。そいうった”真実”を指摘すると、激して声を張り上げて受け入れようとしない。1000年以上の大国からの搾取が「反省」の2文字を完全に失い、虚構を虚構とも思わず、更に虚構を重ね続ける。
 たかが極東に小さな国の事なので、世界から見たらとるにたりない国。しかし隣人としてこういう国があったのではたまったものではありません。散々味噌や醤油を貸してあげたのに、そんなのは当然というだけでなく外に出て悪口を言いまくる。挙句の果てに勝手に我が家の土地を自分のものとか言って占有しだす。
 日本人は台風や地震など自然災害をに抜きに考えられない。だから運命を受け入れていつ来るかわからない災害に対して常に準備を怠らない。そういう自然環境の中で暮らすから、協力する事の大切さを知っている。共同体を守るためにわがままばかり言う事はしないし、悪と考える。我慢強い国民性を持っています。
 しかしひとたび怒る(堪忍袋の緒が切れる)と、簡単には許しません。太平洋戦争(大東亜戦争)にしても列強からの締め付けが度を越したことがきっかけです。
 

 地理的条件で、韓国がこういう態度をとることは理解できます。しかし「良い事は良い、悪いことは悪い」ということをさすがに理解してもらわないと、国と国との関係は成り立ちません。
 条約は守る。そんな当たり前のこともできない国は国ではありませんが、まぁ今までの歴史の中で散々中国にやられてきたことなんでしょうね。

 GSOMIAの破棄は、日韓の問題では収まりません。日本は特にいわゆる徴用工問題について、約束(条約)を守ってちゃんと判断しろと言っているので、頭を下げて協定継続を求めることはないでしょう。
 ホワイト国除外からの経済状況の悪化はしばらく止められそうもありません。しかも影響は日本もゼロではありませんし、これまで韓国からの観光客頼みだったところは大打撃でしょう。それでも輸出頼みの韓国に比べれば被害は少ない。しかも韓国から来なくても中国、台湾、アジア諸国からの観光客は逆に増えています。GSOMIAの破棄はある意味”最後のカード”でしたが、いとも簡単に切ってきた。もう韓国にまともな手札はありません。
 
 2トラック(政治と経済は別)とか、用日とか都合のいい事ばかり言ってる時は終わりました。
 GSOMIA破棄でアメリカにまで嘘をついた韓国。アメリカがこれからどう動くか見ものですね。


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「昭和40年男増刊 俺たちをときめかせた音楽モノ大全」

俺たちをときめかせた音楽モノ大全 2019年10月号 [雑誌]: 昭和40年男増刊 総集編

 今となってはTVが部屋に1台なんていうのは当たり前。そこから更に進んでスマホタブレットをそれぞれが持っていて、TVがあってもほとんど見なくなってる。私もリビングのTVで見ているのは専らDVDやyoutube,amazonプライム。TV番組そのものを見るのはずいぶん少なくなりました。
 かつて私たちが子どもの頃は、TVは一家にに1台。私が高校生の頃くらいに姉貴とのチャンネル争いに怒った父親が衝動的に小型のTVを買い2台時代が来ました。
 それ以前の楽しみは、自分の部屋に置いてあった”ラジカセ”。ラジカセは、モノラルの時代から、ステレオラジカセになり、小学高学年から高校時代は完全にラジオっ子でした。「一慶・美雄の夜はともだち」「高島ヒゲ武の大入りダイヤルまだ宵の口」「吉田照美のてるてるワイド」深夜放送で「パックインミュージック」「セイヤング」そして「オールナイトニッポン」。完璧にながら族でした。成績が良くなるはずがありません(^_^;)。気に入った番組は録音(昔はエアチェックとか言いました)して後から聞いたり、ラジオドラマが好きなのはこの頃よく聞いていたから。

 そして高校卒業してバイトで初めて買ったウォークマン。その後東芝から出ていた録音ができてカセットの所にチューナーパックを挟むとラジオも聞けたWalkey。大学時代はこれがメインでした。
 ステレオは、小学生の頃木製の大きい奴がありました。。その後高校入学の時にコンポタイプ(大きいやつね)を買ってもらった。今でも実家に置いてありますがもう使えないんだろうな。

 音楽は常に身近にありました。それでも当時はまだ高かったこれらオーディオ機器。お給料だって今よりも安かったに違いありませんが、ステレオコンポなんて1ヶ月分給料ぐらいしたしよく買ってくれたものです。ウォークマンだって最初の頃は3万円くらいした。今や1,2万くらいで、高音質で何千曲も持ち歩ける。いい時代になったものです。

 それでも、大切にレコードを聞き、飛ばし聴きなんてせずに収録順に曲を聞いていたので、ある曲を聞くと次はこの曲とか覚えていたりします。恐らくBeatlesのアルバムで一番聞いている「Let It Be」なんて、Two of Usの次はDig a Pony、Across the Universe、I Me Mineがあって、短いDig It。そしてLet It Be。一番短いMaggie MaeでA面終わり。B面の1曲目はI've Got a Feeling、One After 909、オーケストラをバックにしたThe Long and Winding Road、軽い感じのFor You Blue、そして屋上演奏で有名なGet Back。全部覚えてる完璧なアルバムです。

 いまは簡単に好きな曲だけ飛ばし聴きができて便利になった反面、こういうアルバムの楽しみは分かりにくくなりました。
 ラジオよりも楽しいテレビの時代も終わり、今やネット動画を見たり、楽しめることが沢山あってよい事なんでしょうし、こういう時代を求めていたのですが、あの3-40年前の楽しさはいまだに忘れられませんねぇ。

 そんな事を思い出させる昭和40年男増刊、私たち世代にはたまらない記事と写真が満載です。


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休み明け。

 昨日一昨日と出張だったので休み明け初事務所出勤。
 さすがに休み明け即宿泊出張の翌日は心身ともにきつかった。
 溜まったメールを片付けるのが精いっぱい。
 更に夜はお客様との会食があり、気の抜けない1日でした。
 明日はとりあえず予定を入れていないので、更に休み前の課題を処理していかないと。。。

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飛行機が苦手。

 飛行機を見るのは好きなんですが、やっぱ乗るのは苦手だと改めて思いました。
 日航機墜落がトラウマというのもあるのですが、基本的にあんな鋼鉄の塊が飛ぶ事に頭がついていってないんだと思います。
 ジェットコースターも好きでなないんですが、少なくともレールの上を走っているので、飛行機よりはまし。
 
 帰りは窓際の席で、窓から見る空の景色はすごくいい。しかし気流のせいでたまにふわっとなるのがなんとも怖い。手に汗握ります。飛行機そのものに信用がもてない。落ちたら絶対死ぬ。船なら泳げばなんとか…ならないか。鮫とかに食べられちゃうかもしれないし、そもそもそんなに泳げないだろうし、「タイタニック」みたいに冷たい海ならもうおしまい。

 出張は出来れば新幹線がいいなぁ。でも”出張パック”を使うと日帰り新幹線より飛行機+ホテル代込みの方が断然安いから困る。
 飛行機って、出発の1時間くらい前には搭乗手続きをしないといけないし、大体空港は遠いし、結局新幹線より活動時間は減るんですよね。

 今の仕事は土日はちゃんと休めるんですけど、出張が多い。これから何回飛行機乗るんだろうと思うと戦々恐々。慣れるんだろうか…。

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