中国広東省深圳にあるで日本人学校に通う10歳の少年が暴漢に襲われ死亡するという痛ましい事件が起きた。
6月にも江蘇省蘇州で、スクールバスを待っていた日本人の母子が、50代の男から刃物で切り付けられてけがを負った。
いうに事欠いて中国外務省の報道官は「事件について調査中」とした上で、これまでに把握している情報から「これは個別事案で、このような案件はいかなる国でも発生する。中国はこのような不幸な事件が起きたことについて遺憾と心の痛みを表明する」と述べた。
しれはそうかもしれませんが、日本人のしかも無抵抗な少年を暴行し殺すなんてことは、通常はあり得ない。
長年にわたる反日教育の成果です。中国よかったね。成果出てますよ。
それでも相変わらずの”遺憾”で済ませる我が国の外務大臣、総理大臣。
まずは、邦人の保護を最優先にして、中国政府には強く出るべきなんじゃないの?
中共に取り込まれた政治家はいりません。
こういう時こそ毅然とした態度をとらないなら、どうやって安心して生活できるんでしょう。
わざわざ中国に行って日中友好とかしてる場合じゃないでしょ。
政治家がやらないといけないことは
国民の生命と財産を守る事、国益を守る事、国土領土領海を守る事。
これに尽きる。
今やっている自民党総裁選でもきな臭い人がちらほらいるようですが、
中国から利益供与を何らかの形で受けている人、国益を最優先に考えられない人。
即刻退場してください。
