日々雑感っ(気概だけ…)on Hatena Blog

思ったこと、思っていること。読んだ本、観た映画、TV。聴いた音楽…。会社でのこと、家族のこと、自分のこと。日々のうつろいを定着させています。はてなダイアリー開始は2003年、2006年4月から毎日更新継続中。2017年6月8日「はてなblog」アカウント取得、2019年1月「はてなダイアリー」から正式移行しました。アクセスカウンター2019年01月26日まではpv(2310365)です。

栄枯盛衰。

 実家のあった(今もあるけど両親は他界し無人)栃木県小山市
 住んでいたのは、20歳までで、その後は東京で一人暮らし、今は結婚して神奈川に30年近く住んでいるので、生まれ育った街以上の時間を過ごしていることになります。

 つい先日、小山駅近くにあったイトーヨーカドーが2月23日で閉店するというニュースがyahoo!で流れていました。
 オープンは1980年。41年の歴史に幕、だったそうです。

 私が子供の頃は、街に活気があって、駅近くには「長崎屋」、ちょっと離れたところに「キンカ堂」という大型商業施設がありました。小学校低学年の時に開店しましたが、「長崎屋」は1995年、「キンカ堂」は2008年に閉店していました。
 長崎屋といえば、店内で流れるサンバードの歌。今でもそらで歌えますww

長崎屋の唄 1974年製作(オリジナル版)


 駅から南に伸びる”三夜通り”には常に人が溢れて、映画といえば「銀星会館」。離れたところに松竹封切館でその後成人映画専門になった「昭和館」、洋画をやっていた「小山劇場」とかありましたが、あの頃の映画はみんな銀星会館で見ていました。といっても小さい頃なので「東映まんがまつり」や「東宝チャンピオンまつり」ですけど。最後に観たのは何だろう。小学6年生の時の「八甲田山」かなぁ。
 じまん焼き(一般的には大判焼き?)屋さんがあって、焼きそばをイートインで食べれたりして映画を見た後食べましたねぇ。具が少ないので安かったのを憶えています。
 小山といえば本屋さんは進駸堂ですが、小学校高学年の頃に伯林堂書店というのができて広いし本がいっぱいあってよく行きました。 
 イトーヨーカドーは駅近くのショッピングセンターとしては後発。ここの敷地はイトーヨーカドーができる前は、小山アイスパレスという、冬はスケートリンク、夏はスケートリンクのところがロッカールームとなったプールをやっていました。ここもよく行きましたっけ。
 
 昔よく行っていたお店はほとんどなくなってます。銀星会館は”シネマロブレ”というシネコンになって残ってますが。
 生まれ育った街を離れてはや36年。あの頃よりも人口は5万人くらい増えていますが、あの頃の活気はありません。何故なんでしょうねぇ。

 36年も離れていたら、そりゃ変わるか。まだ街の体裁を保っているだけましなのかもしれません。
 
 20年くらい前に街歩きをしたことがあります。
 コロナ落ち着いたらもう一度小さい頃に遊んでいた街を歩いてみようかな。

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免許更新交付。

 1ヶ月前に更新した免許が完成。今日取りに行ってきました。
 もともとは自撮りした写真で申請したのに、胸から上じゃないといわれ、仕方なく警察書敷地内の交通安全協会で写真撮影をしそれで申請。案の定、人相悪かった。。
 
 写真はやっぱり当日撮影じゃなく、自分で用意した方がよいです。最近はスピード写真も「美白モード」とかあるし。スマホで撮った写真も大丈夫なんだけど、「胸から上」厳守らしく、私のとったのは「肩から上」くらいではねられました。顔がわかればいいじゃんねぇ。

 この免許証と5年付き合うと思うと憂鬱…。

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弓道が好きな理由。

 今日も2時間だけ練習してきました。21中/44射。あと1本で羽分けだったんですが、時間切れ。
 私の弓道歴は、1995年に市の弓道教室に参加をして2年で弐段まで進んだ後、仕事が忙しかったり、子育ての時期だったりして弓やってる時間がなかなか取れなくなり休会。で、落ち着いた2011年に実に14年の休会を経てやっと再開、今年で10年目になります。
 とはいっても、弓が引けるのは毎週末だけ、その週末も休日出勤や別のイベント事があれば練習できなかったりします。なので、引いている本数は本当に少ないです。
 それでも、再開をした時に思ったのは「どんなに忙しくてももう弓はやめない」という事。
 弓道場に行かなくなる期間が長くなればなるほど再開が難しくなってしまいます。それは筋力の問題もありますが、久しぶりに行くことに対して、こころがブレーキをかけてしまうからではないかと思います。
 
 趣味事ですから、やりたいときにやり、やりたくない時はやらない、というのも全然ありなのですが、私の場合、10年以上休止して気持ち的に行きにくくなりました。いつも練習していたメンバーは8割以上入れ替わり、一緒にやっていたメンバーで練習を続けていた人は当然昇段しており、感じる必要はないかもしれませんがやっぱり劣等感を感じました。
 
 なので再開にあたっては、月1回しかできなくても止めないことを自分に課しました。おかげでこの10年なんとか続けられています。練習量は少ないので全然昇段できませんが。しかも今年度はコロナ禍の影響で全ての審査がなく昇段の機会もありませんでした。

 練習しても全然うまくならないし、最近やっと平均して羽分け(射た数の半分ね)前後をウロチョロだし、ちょっと気を抜くと全然思ったところに矢は飛んでいかないし。だいたい落ち込んで練習を終えます。
 それでもなぜ弓道が好きなのか。それは敵がいないから。強いて上げれば弓道での敵は自分自身です。

 テニスとかで自分が勝つためには、相手が取れないところにボールを打ち込む必要があります。これは、卓球でもバドミントンでも一緒です。でも弓道の場合は、自分と的だけですから、中るも中らないも自分次第です。
 ほかの武道のように、手数や技術で相手を圧倒する、相手のスキを狙って打ち込むことで勝利するということもありません。審査の時も、相対的な評価ではないので「相手が強かった」という言い訳はできません。

 すべては自分に帰する。
 練習量が足りない、技術を身に付けていない、心が弱いなど、勿論他のスポーツ、武道でも同じことが言えますが、こと弓道に関しては、相手のせいには一切できません。入賞できないのも昇段できないのも全部自分のみにその原因は帰結します。道具での差というのも、ゴルフほどはないと思います。

 極論かもしれませんが、相手のスキを突くスポーツって、結局意地悪な人が勝つと思うんです。少なくとも弓道にはそういう要素はありません。
 なので陸上競技や水泳、スキーみたいな、タイムや記録をもって戦う個人競技は好きですが、これらのスポーツも会場のコンディションや道具によって記録が左右されるという側面がありますが、弓道は会場も道具も全国で大きく変わることはありません。

 団体戦とかでも、各人が必ず当て続ければ必ず優勝します。遠的や遠近競射の時は真ん中に当てないと厳しいですが。

 そういう自己責任にかかってるというのが、すごく合っていると思ってます。

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花粉舞う。

 いよいよ来ました今年の花粉。
 先週の土曜日、やたら目が痒くくしゃみが止まらない、鼻水たらたら。あー今年もやっぱり症状が出てきました。
 昼間稽古に行き、やたら風が強かったので、花粉が舞っていたに違いありません。

 今日は在宅勤務で終日家にいたのですが、何度か外に出たのがいけなかったか、カミさんが運んできたか、夜になって花粉症の症状が…。あまり酷くて頭がぼーっとし早めに床についたけど、今度は目のかゆみで起きてしまった。

 それでも毎日増殖R1ヨーグルトを食べているせいか、昔より症状が軽い気がします。続けて食べてもう2年くらい経つのですが、花粉症の季節で鼻詰まりが起きるのが1,2回になってます。
 ただ目が痒いのとくしゃみと鼻水は治ってません。
 R1ヨーグルト本物じゃなく、ヨーグルトメーカーでの”増殖”だから効果が薄いのか、はたまた見かけはヨーグルトだけど、R1とは別物なのか。。
 昔は、1回にR1ヨーグルト1本使っていました。それでも十分お得(R1が150円、牛乳が200円、計350円で1週間分のヨーグルトができる)なのですが、最近腕を磨いて、R1ヨーグルト1/4で1リットルの牛乳パック1本分をヨーグルト化できるようになりました。1週間で237円です。コツは、気温に合わせた温度と時間設定です。あとは、作る前に牛乳を常温に戻し、完成後も1日はヨーグルトメーカーでほっておくという。
 ところが最近気が付いたのですが、R1ヨーグルトって賞味期限が1週間程度らしい。1ヶ月に1本使うってことは、最初の1回は、新鮮なヨーグルトで増殖できていますが、4回目は見た目はちゃんとヨーグルトになってるけどR1とは異なる種菌になっている可能性も。。うーん。やっぱ2回までにしておこうかなぁ。

 とはいえ花粉症の症状が改善しているのは実感としてあります。R1でなくてもヨーグルトを毎日食すのは花粉症に有効なのかもしれません。

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「空母いぶき」

空母いぶき
2019年・若松節朗監督

巷の評判が芳しくなくて、つい見逃してしまいましたが、amazonプライムで公開されていたので見てみました。かわぐちかいじ原作は未読ですので原作との比較はなしです。
思ったより悪くない、というか私的にはよかったです。
怪獣の出てこない「ガメラ2」「シンゴジラ」、敵が怪獣だったら、民間人への被害がないようにするというのが最優先ですが、相手が他の国だった場合、外交的な部分も慎重に考慮しないといけないというのはよくわかります。専守防衛を旨とする日本が、他国から攻撃を受けた場合をシュミレートしています。
一方で、最前線にいる自衛官たちは、命の危険と隣り合わせ。しかも相手はこっちの状況なんか忖度しないし、本気でつぶそうとかかってくる相手にどのように対処するのが最善かをうまく描いていると思います。

企画が福井晴敏なんで一瞬不安がありましたが、脚本が平成ガメラ3部作他伊藤和典さんなんですね。これだけでも信頼に足ります。

 コンビニの店長(中井貴一)のシーンについて要らないという人もいますが、あれこそが観客側の視点で、政府や自衛官が守っているものそのものと考えると、あってもよいと思うし、バランス的にも決して多くの時間を割いているわけではないと思います。
 わけのわからない近隣諸国の言いぐさ、行動に腹を立てて「やっちゃえ!」とか過激な事を言っていいのは、なんも知らない私のような一般市民だけ。
 一般庶民が普通に生活できているのは、命を掛けて守ってくれている人がいるから。政治家やお役人、自衛隊についていろいろ言うのは簡単ですけど、黙って首を差し出す人はいないはず(と信じたい)。

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空母いぶき

空母いぶき

  • 発売日: 2019/11/05
  • メディア: Prime Video
空母いぶき (特装限定版) [Blu-ray]

空母いぶき (特装限定版) [Blu-ray]

  • 発売日: 2019/12/05
  • メディア: Blu-ray

娘、四半世紀を生きる。

娘25回目の誕生日。早いなぁ。
家では、あんまし喋らないけど、こないだ、一緒に在宅勤務をしていた時に、会社とzoom会議をしているのが耳に入り、結構ちゃんと喋っていて、「あー外ではちゃんとしてるんだな」と思いました。そりゃそうか。

そういえばうちではあまり家族の会話はありません。私とカミさんは話しますが、子供たち(と言っても長男は結婚して今は娘しか一緒に住んでいませんが)は、家で必要以上に話をしません。なので、うちは基本的に静か。これも落ち着ける要因です。

 男の影はまったく見えないですけど、結婚とかするのかな。ヴァージンロード腕組んで歩く日が来るのかな。

 …全く想像できません(^^;)。

 とにかく健康に気を付けて過ごしてほしいものです。

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恥ずかしかったこと。

 年末ジャンボ。
 3000円+300円当たってたんで、宝くじ販売店に持っていったら、
 「お客さん、これ当たりくじじゃないですよ。いつの当選番号みたんです?」と。
 ????あれ?あれ?
 え、え?えーーーーっ。
 
 なんか違う回の当選番号見ていたみたいです(^^;)。
 しかも外れくじと思ったほかの件はすべて捨ててしまっているので、末等の300円も捨てています…orz。

 カミさんにこの顛末を話したら、
 「私、封も切らずに売り場にもっていくもんね。間違って1等捨ててたら目も当てられない。そもそも自分を信用していないし」と。

 なるほどー。

 いい勉強になりました。
 皆さんもお気を付けください。。


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テレワークで失うもの。

火水木と今週は3日間のテレワーク、明日は出勤です。

テレワークをしていると、携帯やzoomで外部とのやり取りはあるけど、ずーーーっと机の前でPCにらめっこ。窓のある部屋で仕事をしていますが、外を見ることはまずない。
在宅勤務ってもっと余裕があると思っていましたが、まったくありません。外で雨が降ってもわからない。昼間もデスクライトをつけて仕事を仕事をしているので、気が付いたら夜になっていたなんてこともよくあり、あわてて部屋の電気をつけたり…。
 慣れていないせいもあると思います。ずっと在宅で仕事をしている人は、もっと計画的に時間を使って仕事をしているんでしょう。
 根が真面目なもんで、とにかくずっと仕事をしちゃう。気が付くと1時間2時間経ってて、立とうとすると体が完全に固まってて動けなかったり。

 好むと好まざるとに限らず、朝起きて満員電車に揺られ、車窓から見える風景や、身体に感じる気温、風、人々の姿に季節を感じたりするのって、実は大切な事なのかもしれないな。
 
 人は一人では生きていけない。
 今日は娘もテレワークで家におり、カミさんだけが出勤して「いってらっしゃい」といい、「おかえり」とお迎えして「疲れたー」とカミさんがいう日が続いていました。
 もし独身で在宅勤務だったりすると、対面でお話しをする事が皆無となるわけで、それはやっぱり寂しいと思ってしまいます。人の気配というのは大切です。

 うちの場合、他人に干渉されるのがみんな嫌なので、強制や命令は一切ありません。例えば「早くお風呂に入れ」「ごはんだから降りてこい」「片付けしろ」もありません。
 「お風呂あがったよー」とかいうとお風呂入りたい人が入るし、「ご飯できたよー」というとご飯食べたい人がなんとなく集まってくる。
 何ともフリーダムな家。息子曰く「シェアハウスみたいな家」。
 人の気配だけあって、お互いに干渉しあわない。そんな家なので、すこぶる居心地がよい。

 人とのつながりは、やっぱり大切です。テレワークでも仕事はできるかもしれないけど、人とのつながりの希薄さはやっぱり埋められないと思います。

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遊ぶ金欲しさ。

 趣味を仕事にするのはよくない、といいますが、ほんとかなぁ。
 好きなことをして対価が発生してそれで生活ができるというのはすごく幸せな事ではないかと思います。
 勿論、いくら好きでも技術や需要が伴わず、需要に合わせる為に無理をしたり、技術が伴っていない為に生活に必要な対価を稼ぐことができない場合は、好きなだけでやっていける事はないと思います。

 そういう人ってやっぱり少なくて、それこそが天職の天職たる所以なんでしょう。

 さて自分を振り返ってみると、好きなことはあってもプロ級の技術、能力はありません。なので好きとか嫌いとかではなく生活をするためだけに仕事をしています。
 55歳で定年退職して晴耕雨読、悠々自適が夢でしたが、宝くじでも中らない限り、還暦過ぎても仕事をし続けないといけません。
 まさに「死ぬまで働く」状態です。

 年金だって出るかどうかわからないし、出たとしても仕事をしないと今と同レベルの生活はできないでしょう。

 仕事していないとボケる、とか言いますけど、私は、やりたいことがいっぱいあるので、そんなことはありません。足りないのは時間とお金です。
 仕事はあくまで「遊ぶ金欲しさ」だけです。
 仕事が好きな人が羨ましいなぁ。
 
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「百年法」

百年法 (上) (角川文庫)百年法 (下) (角川文庫)
山田宗樹著・角川文庫上下巻

 不老不死は人類の夢。果たしてそうなのだろうか。ここのところ寄る年波に勝てず、節々が痛いし、気力体力とも若い頃にはかなわない。20-30代くらいのまま不老だったらどんなに楽しい人生かと思うことはたしかにある。では、そういう世界が現実となったらどうなるんでしょう。そんな実験的な物語。

 原爆が6つも落とされて終戦を迎えた現実とは異なる日本。共和国制となり大統領、首相がいる。終戦とほぼ同時期に開発されたヒト老化不活性化処置<HAVI>により、人は不老不死を手に入れる。と同時に、生存制限法「不活性化処置を受けた者は100年をもって生存権をはじめとする基本的人権はこれをすべて放棄しなければならない」という法律を同時に制定する。所謂<百年法>と呼ばれるこの法律によって、社会的な寿命が決められる、というわけ。
 この<百年法>をめぐり、政府、官僚、庶民の視点で物語は進んでいきます。20歳になるとHAVIを受けられる。HAVIを受けた人は受けた年齢の容姿を保ったまま人生を送る。ただ理想の世界とは裏腹に、世代交代のない社会は停滞する。そして初めての処置から100年目を数年後に迎える2048年、<百年法>施行の是非を国民投票に委ねることに。ここまでが第1部。
 この後社会的な問題や、不老不死という本来人間が持ってはいけないものに対する自然の反旗があるわけですが、もし不老不死の社会が到来したら、自分はどう生きるか、社会はどうなってしまうのかという問題から、最終的には、生きていくために本当に必要なものは何かについて、描かれていきます。

 上下巻合わせて950頁を越える大作ですが、その長さを感じさせません。
 それは、政府、官僚視点のみではなく、そこで生きる私たちと同じような、何の決定権もない人々の姿、意志がしっかりと描かれている点にあると思います。

 もし自分が不老不死を手に入れたら。そして100年後に病気やケガではなく法的に死を宣言されるとしたら。
 そして間近に迫った自分の死に対して、自分はどう生きていくか。

 そういったものを考えるよい機会になったと思います。

 長いですが、お勧めです。 

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百年法 (上) (角川文庫)

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百年法 (下) (角川文庫)

百年法 (下) (角川文庫)